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もうヤバいです。日向と伊月と黄瀬と高尾が好き過ぎて、発狂寸前です。昼休憩に入った瞬間、やり途中の仕事を全て投げ打って3軒隣の本屋に特攻し、そのままドトールに滑り込みました。ここまで、わずか10分でした(笑)
振り12巻の時もそうでしたが、大抵好きなマンガの新刊出る日はこんな感じです(笑)未来ある若者の諸君は、こんな大人になっちゃダメだぜ!
では黒子2巻感想です。うんまぁ私が書きたいから書いてるだけですけど。呆れる程長いので、黒子お好きな方以外には最早拷問の域だと思います。
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振り12巻の時もそうでしたが、大抵好きなマンガの新刊出る日はこんな感じです(笑)未来ある若者の諸君は、こんな大人になっちゃダメだぜ!
では黒子2巻感想です。うんまぁ私が書きたいから書いてるだけですけど。呆れる程長いので、黒子お好きな方以外には最早拷問の域だと思います。
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何かもう、続きのリンクタイトルからして既にアレな感じがプンプンしますが、そういうテンションで行きますのでよろしくお願い致します。引き返すなら今です。
うん、でも海常戦の黄瀬のかわいこちゃんっぷりは異常でした。何あのかわいい生き物!負けて涙ポロッと落とすシーンとか、改めて見てホントどうしようかと思いました。笠松にげしげし蹴られてたけど、あの後「いつまでも泣いてんじゃねー!」とか怒鳴られつつ頭ぐしゃぐしゃされてるといいよね!でっかいわんこと小さい猛獣。そんな黄瀬と笠松かわゆすです。あ、でも笠松って「小さい」ってほど小さくは無いのか。日向と同じくらいか。黄瀬がでかいからそう見えるだけで。
黄瀬が火神を晴れて「火神っち」と呼んだ事で、休みの日に黄瀬と火神と黒子と3人連れ立ってハンバーガー食べてる幻影が見えました。でも実際黄瀬と火神と2人居ると、すんげー目立つんだろうなぁと思います。とりあえず女の子からはめっちゃ二度見されそうな。黄瀬はちゃんと変装して来てくれるんだろうか(笑)
あと黄瀬関係で気になったのは、やっぱ「最後に黒子っちと一緒にプレーもできたしね!」ですかねぇ…。火神へのリベンジをしたらそれでバスケを辞めるつもりなのかなぁとか、ちょっと思ってしまいました。”上で当たるまでは当分顔合わせないから”とか、そういう理由だったらいいんですけど、その前後の黄瀬と黒子の表情が何か微妙に引っ掛かったので。「黒子っちと火神はいつか決別する」とか、黄瀬って結構何気に気になる事ちょこちょこ言ってるんですよね。それも結局黒子の事を思う余りに、そういう言葉が出てるんだと思うんですけど。どんだけ黒子が好きなの。
そして海常戦と言えば、やっぱ日向のクラッチタイムですかね!初めてWJで読んだ時は、何事かと思いましたけど(笑)そしてそんな日向を見て呆気に取られている火神をフォローする、伊月の嫁っぷりと言ったらもう…。ホントこの子は出来た嫁だと思います。割とこう日向とかリコちゃんの暴走を、いつもさりげなくフォローしてる様な。まぁ実際みんなのオカンなのは水戸部なので、伊月は嫁で(笑)水戸部のオカンっぷりにはホント癒されます。小金井と並ぶとマジ癒し系。
そう言えば、8Qで2年生の身長体重見て思ったんですが、小金井より伊月の方が華奢なんですね。身長は伊月の方が高いですけど、小金井が意外とガッチリしてるんだなぁと。って事は、レギュラーの中では黒子の次に華奢なのか伊月。そりゃ「身体能力には恵まれてない」とか言われる訳だ。それを補って余りある、あの”鷲の目”な訳ですね。でもただ”見えてる”だけじゃなくてあれだけのゲームメイクが出来るって事は、やっぱ頭もそれなりに切れるのかな。
正邦戦の時に、笠松が伊月の”鷲の目”に何となく気付いてた風な事を黄瀬に言ってましたが、実際どっかでそういうシーンが伏線であったのかなと思って、今回ちょっと気をつけて見てまして、多分そうかなと思ったのが日向がクラッチタイム入って最初のシュート打つ直前のトコかなと。伊月が笠松の横抜いて日向にパスしたのを、笠松がギョッとした様な目で見てたので。
あと伏線っていうか、日向とリコちゃんってやっぱ高校入ってからってよりは、もっと昔から知り合いだったのかなってちょっと思いました。っていうか、むしろフラグが立ってるというべきか。正邦戦の最後のトコの感想でも書きましたが、私日向伊月派ですけど、別に日向×リコちゃんでも全然問題無く別腹で美味しく頂けるので。何かこう明らかにお互いの事を凄く分かってるっぽいなぁと。元々リコちゃんにカントク頼んだのも日向ですし、やり取りの端々にそういう空気を凄く感じるんですが。「全裸で告るのやだし」っていうセリフも、対象者が居ない限り普通出て来ないんじゃないかと思います。
でも日月派としては、やっぱ日向が犬よりは猫派だっていう設定が美味し過ぎました。伊月はどう見ても犬よりは猫系ですホントありがとうございます。黒子は公式が余りに神過ぎる。いつも言ってますが、これで萌えるなって方が無理です。ピーンと来たダジャレを試合中だろうが口に出すマイペースさは、確実に猫系だと思います。
そして2巻と言えば、緑間と高尾の初登場な訳ですが!っていうかアレですね、NG集のせいで、緑間のキャラがますますカオスになってますね(笑)藤巻先生はあの子をどうしたいの!?「モチがのどに詰まった」が一番爆笑でした。緑間はツンデレという事ですが、対黒子に関しては完全にデレッデレですね。本人前にするとツンですけど、高尾に黒子の事話してる時とか、口調は辛うじてツンでも言ってる事は完全にデレだと思いました。でもそれを黒子本人の前で絶対言わない辺りがやっぱツンなんですよね(笑)
前回のWJ感想で高尾の意外なドロドロっぷりに悶えた訳ですが、こうして初登場からもう1回見直して、この時もこんな軽口叩きつつも内心ドロッドロだったんだなぁと思うと、ホントこの子が愛しくてたまりません。もう既に黒子の事をバリバリに意識してますもんね。ドロドロの子好きなんですよ、今更改めて言わずともバレバレでしょうけど!(笑)
さっきも書いたけど、黒子は公式が余りに神過ぎる。そういう意味では凄いテニスっぽいなーと思います。だからこんなに気に入ってるのかもしれんですね。
うん、でも海常戦の黄瀬のかわいこちゃんっぷりは異常でした。何あのかわいい生き物!負けて涙ポロッと落とすシーンとか、改めて見てホントどうしようかと思いました。笠松にげしげし蹴られてたけど、あの後「いつまでも泣いてんじゃねー!」とか怒鳴られつつ頭ぐしゃぐしゃされてるといいよね!でっかいわんこと小さい猛獣。そんな黄瀬と笠松かわゆすです。あ、でも笠松って「小さい」ってほど小さくは無いのか。日向と同じくらいか。黄瀬がでかいからそう見えるだけで。
黄瀬が火神を晴れて「火神っち」と呼んだ事で、休みの日に黄瀬と火神と黒子と3人連れ立ってハンバーガー食べてる幻影が見えました。でも実際黄瀬と火神と2人居ると、すんげー目立つんだろうなぁと思います。とりあえず女の子からはめっちゃ二度見されそうな。黄瀬はちゃんと変装して来てくれるんだろうか(笑)
あと黄瀬関係で気になったのは、やっぱ「最後に黒子っちと一緒にプレーもできたしね!」ですかねぇ…。火神へのリベンジをしたらそれでバスケを辞めるつもりなのかなぁとか、ちょっと思ってしまいました。”上で当たるまでは当分顔合わせないから”とか、そういう理由だったらいいんですけど、その前後の黄瀬と黒子の表情が何か微妙に引っ掛かったので。「黒子っちと火神はいつか決別する」とか、黄瀬って結構何気に気になる事ちょこちょこ言ってるんですよね。それも結局黒子の事を思う余りに、そういう言葉が出てるんだと思うんですけど。どんだけ黒子が好きなの。
そして海常戦と言えば、やっぱ日向のクラッチタイムですかね!初めてWJで読んだ時は、何事かと思いましたけど(笑)そしてそんな日向を見て呆気に取られている火神をフォローする、伊月の嫁っぷりと言ったらもう…。ホントこの子は出来た嫁だと思います。割とこう日向とかリコちゃんの暴走を、いつもさりげなくフォローしてる様な。まぁ実際みんなのオカンなのは水戸部なので、伊月は嫁で(笑)水戸部のオカンっぷりにはホント癒されます。小金井と並ぶとマジ癒し系。
そう言えば、8Qで2年生の身長体重見て思ったんですが、小金井より伊月の方が華奢なんですね。身長は伊月の方が高いですけど、小金井が意外とガッチリしてるんだなぁと。って事は、レギュラーの中では黒子の次に華奢なのか伊月。そりゃ「身体能力には恵まれてない」とか言われる訳だ。それを補って余りある、あの”鷲の目”な訳ですね。でもただ”見えてる”だけじゃなくてあれだけのゲームメイクが出来るって事は、やっぱ頭もそれなりに切れるのかな。
正邦戦の時に、笠松が伊月の”鷲の目”に何となく気付いてた風な事を黄瀬に言ってましたが、実際どっかでそういうシーンが伏線であったのかなと思って、今回ちょっと気をつけて見てまして、多分そうかなと思ったのが日向がクラッチタイム入って最初のシュート打つ直前のトコかなと。伊月が笠松の横抜いて日向にパスしたのを、笠松がギョッとした様な目で見てたので。
あと伏線っていうか、日向とリコちゃんってやっぱ高校入ってからってよりは、もっと昔から知り合いだったのかなってちょっと思いました。っていうか、むしろフラグが立ってるというべきか。正邦戦の最後のトコの感想でも書きましたが、私日向伊月派ですけど、別に日向×リコちゃんでも全然問題無く別腹で美味しく頂けるので。何かこう明らかにお互いの事を凄く分かってるっぽいなぁと。元々リコちゃんにカントク頼んだのも日向ですし、やり取りの端々にそういう空気を凄く感じるんですが。「全裸で告るのやだし」っていうセリフも、対象者が居ない限り普通出て来ないんじゃないかと思います。
でも日月派としては、やっぱ日向が犬よりは猫派だっていう設定が美味し過ぎました。伊月はどう見ても犬よりは猫系ですホントありがとうございます。黒子は公式が余りに神過ぎる。いつも言ってますが、これで萌えるなって方が無理です。ピーンと来たダジャレを試合中だろうが口に出すマイペースさは、確実に猫系だと思います。
そして2巻と言えば、緑間と高尾の初登場な訳ですが!っていうかアレですね、NG集のせいで、緑間のキャラがますますカオスになってますね(笑)藤巻先生はあの子をどうしたいの!?「モチがのどに詰まった」が一番爆笑でした。緑間はツンデレという事ですが、対黒子に関しては完全にデレッデレですね。本人前にするとツンですけど、高尾に黒子の事話してる時とか、口調は辛うじてツンでも言ってる事は完全にデレだと思いました。でもそれを黒子本人の前で絶対言わない辺りがやっぱツンなんですよね(笑)
前回のWJ感想で高尾の意外なドロドロっぷりに悶えた訳ですが、こうして初登場からもう1回見直して、この時もこんな軽口叩きつつも内心ドロッドロだったんだなぁと思うと、ホントこの子が愛しくてたまりません。もう既に黒子の事をバリバリに意識してますもんね。ドロドロの子好きなんですよ、今更改めて言わずともバレバレでしょうけど!(笑)
さっきも書いたけど、黒子は公式が余りに神過ぎる。そういう意味では凄いテニスっぽいなーと思います。だからこんなに気に入ってるのかもしれんですね。
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